January 2010
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Jan 30th
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Jan 30th
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– 「これ、じつはこう見えてユニクロなの」みたいなアピールしてくる女には「うん、知ってる」って言うようにしている。 Twitter / バンビコ (via rpm99) (via kml)
Jan 30th
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Jan 28th
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– 元アスリートであった方や今そうである方にはわかる人もいるかと思いますが、どこかで自分のライバルが活躍したとき、まるで自分の価値が落ちたと感じた事がありませんか。 相手が如何に大した事ないやつかを説明するのに必死になった事はありませんか。 本当は、自分で相手の活躍と自分の人生は関係ないとわかっていながら、その沸き上がる嫉妬心を止められなかった事はありませんか。 お金も似た状況を作ります。誰かが稼ぐと、まるで自分の財布の中からお金が減った気分になります。そんなとき大人は直接言うのは抵抗があるので、こんな言葉がついてでます。 ...
Jan 28th
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Jan 27th
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ここで憶い出されるのは、先生とも交流が深かったオクタビオ・パスが、亡くなる三年前に自宅が火災事故にあって蔵書のほとんどを失ったことです。パスが亡 くなったあとに色々な人の追悼の発言をみていたのですが、多くの人が、この火事がパスの死を招いた、というふうに語っていたのが印象的でした。書物の焼失 とともにあきらかにパスの精気が消えた、と口を揃えて言うのです。パスにとっての書物とは、何か経済的な価値に換言できる財産などといったものではなくて まさに身体の一部で、火災とはそれが奪われるという経験だったのでしょう。実際にこの事故の直後に病に倒れて入院し、それが結局死につながったわけですね。 川べりの本小屋で ー山口昌男氏との対話
Jan 27th
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Jan 25th
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– 最も重要なことは、考えたいことを考えられるということであって、言いたいことを言えるということではない。 ハッカーと画家 (via numberr) (via proto-jp)
Jan 25th
Jan 25th
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– 考えるのは誰でもできる。 だから、作ったやつが偉いんだ。 そして、続けたやつはもっと偉い。 コミュニケーションデザイナー 河野武 (via jinakanishi) 2008-01-12 (via gkojay) (via usaginobike) (via neckr) (via cka) (via nemoi) (via yellowblog) (via motomocomo) (via hustler4life) (via proto-jp)
Jan 25th
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Jan 25th
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Jan 25th
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– 「パーカー=周囲と距離がある人」「パーカー=チンピラ」「パーカー=ファッションに疎い人」というネガティブな使われ方をしている。 破壊屋_映画の中のパーカー (via pootee)
Jan 25th
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Jan 25th
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Jan 25th
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– 上映がデジタルになってしまうと、フィルムでは見えなかったものが見えてしまうんですよ。自分に見えていなかったものを、観客が見ている。 『映画の未来へ』黒沢清×是枝裕和 -インタビュー:CINRA.NET (via pootee)
Jan 25th
Jan 25th
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– 気持ちって本当は動いているじゃないですか。文字で表現された感情はその時点で死んでいるから残骸でしかなくなる。本当に表現したいものは文字以外の部分にあって、そこを表現しようとすればするほど、気持ちが離れていく気がするんですよ。 セイゴオちゃんねる (via to) (via dannnao) (via maako) (via aurorae) 2008-08-28 (via gkojaz) (via uessai-text) (via ukeymrs)
Jan 25th
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Jan 25th
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– Webでは体系的にものを学んだりする必要はなくて、何かに反応して、反射的に動いて、必要な技術をその都度調べて形にすることが一番大切なんですよね 中村勇吾 TANAKA BLOG » Archive (via uskeda3mm) (via somar) (via nemoi) (via proto-jp)
Jan 25th
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Jan 22nd
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Jan 22nd
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– ものづくりの現場に関わると、計量感覚がかなり重要になってきます。 先日、ある学生に研究中の部品の既存製品はどのぐらいの厚さだったかと聞いたら「薄いものでした」という答え。「いやだからどのくらい?」と聞き直したら「えーと、とても薄かったです」。苦笑するしかありませんでした。 ものづくりの現場にいると、ある段階から「薄くしたい」では許されず、寸法を何ミリにしたいという明快な意思表示が必要になります。その経験を積む と、自然に携帯電話のキーをみて「(突出量が)0.2ミリないかも」とか、車のバンパー見て「8000R(曲率半径が8mという意味です)ぐらいか」とか 習慣的に考えるようになってきます。 ...
Jan 22nd
Jan 22nd
Jan 22nd
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– 《創作講座初級篇》 1.赤の他人に時間を使わせた上で、その時間は無駄でなかったと思わせること。 2.男女いずれの読者も応援できるキャラクターを、少なくとも一人は登場させること。 3.例えコップ一杯の水でもいいから、どのキャラクターにも何かを欲しがらせること。 4.どのセンテンスにも二つの役目のどちらかをさせること…登場人物を説明するか、アクションを前に進めるか。 5.なるべく結末近くから話を始めること。 6.サディストになること。どれほど自作の主人公が善良な人物であっても、その身の上に恐ろしい出来事を降り掛からせる――自分が何からできているかを読者に悟らせる為に。 ...
Jan 22nd
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Jan 21st
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Jan 21st
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– 普通には、知覚したイメージを記憶に保ち、再び心のうちに表れた作用を表象という。イメージそのものを含めて呼ぶこともある。 表象 - Wikipedia (via proto-jp)
Jan 20th
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Jan 20th
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– 「考える」という言葉を非常に安易に使っている人が多いと思う。学生に「考えてきたか?」と尋ねると、「考えま したが、ちょっと良い案を思いつかなくて」と言う。「じゃあ、悪い案を幾つか見せなさい」と言うと、きょとんとした顔で、「いえ、悪い案も思いついていま せん」と言う。「考えましたが、まだ、ちょっとまとまらなくて」と言うから、「では、まとまらないものを見せて下さい」と言っても、たいてい見せてもらえ ない。 MORI LOG ACADEMY: 本当に考えたの? (via gkojax)2007-12-19 (via gkojay) (via ivvzac) (via oosawatechnica)...
Jan 19th
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Jan 19th
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Jan 19th
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– 東 小説はコンテクストを作らなくても読者が勝手に感情移入してくれる装置、具体的には「登場人物」とい う装置を持っている。バフチンがドストエフスキーの作品世界をポリフォニーと呼んだように、小説には登場人物がいっぱいいる。その意味では、批評には登場 人物が「私」ひとりしかいないんですよ。 平野 それで言うと、小説の場合、世界観のエージェントとしての登場人物たちが具体的にぶつかってくれないと、話が動かないところがありますね。映 画でも、『ターミネーター』だったら、あのスカイネットというのを代表するエージェントとしてターミネーターがいなきゃいけないし、『マトリックス』はま...
Jan 19th
Jan 19th
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Jan 19th
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– 多くの場合、勤勉さを剥ぎ取ったら、そこに見えてくるのは、ゾッとするようなどうしようもない状況だ。そこに 直面するのはつらい。でも、勤勉さが何も解決しないし一歩たりとも状況を回転させていないことを認めるべきだろう。勤勉さに逃げこむ以上は、心のどこかに それを知っている自分もいるのだから、その自分を救い出すべきだろう。 ヒトに向かう勤勉さと銃を今すぐ規制せよ - アンカテ (via uncate) (via otsune) (via ginzuna) (via aya18) (via petapeta) (via yaruo) (via proto-jp)
Jan 19th
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Jan 15th
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– イカの死因 イカは飼えないとされていた1970年頃、イカの死因は精神的ストレス説が主流だったという。イカを小さい水槽に入れると回遊するうちに狭いので壁にぶ つかり、1日ぐらいで精神ストレスのため落ち着かなくなり、さらに壁への衝突が激しくなってついには外傷を負って死んでしまうという説である。 松本先生の仮説 (1980年のイカ水槽での写真) 生物が生きれないということは、環境が原因に違いない。ならば、徹底的に環境を分析すればいいと松本先生は思ったという。3年の努力の結果、行き付いた...
Jan 15th
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Jan 15th
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Jan 15th
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– 見たいように見る聞きたいように聞く 信じたいように信じるのに言いたいように言えないんですね Twitter / aoruru (via 774) (via karlmcbee) (via thinkupstudio) (via yellowblog) (via usaginobike) (via nemoi) (via kml)
Jan 15th
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Jan 14th
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Jan 14th
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– ほとんどのアーティストは「作品を人に見てもらいたい」と思っている。今のネットワークだと、誰もコピーしなければ、作品を知られることは難しいと思う。 メディアにとって、プロモーションコストが無限に高くなり、お金があっても有名になれなくなった。その一方で、アーティストが自分でプロモーションして自分で売ることができる時代。流通コストも、ネットを使えば無料だ。有名にさえなってしまえば、アーティストは自分で直接販売できる。 「インテリが書いてやくざが売る」とも言われるが、やくざがいらなくなった時代。日本のアニメも、CCの非商用ライセンスでばんばん出すべきだと思う。...
Jan 14th
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Jan 14th
105 notes
Jan 14th
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– 即時性(Immediacy) コピーよりも速いこと 個人化(Personalization) 個人に最適化されていること 解釈(Interpretation) コピーの価値を上げるための付加価値を持つ情報 信憑性(Authenticity) コピーを手に入れるときの特別な体験 アクセスしやすいこと(Accessibility) 取りやすく見やすいこと 具体化(Embodiment) 情報に実体を持たせること 後援(Patronage) 作者との関係性 見つけやすいこと(Findability) 目につく場所に情報を存在させること ...
Jan 14th
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Jan 14th
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